自由機種は ・・・
ジャパンカップも終わり(今後はどうなるか分かりませんが)、180mmにこだわらなくても良くなったので、165mmバージョンの開発を本格的に始めようと思います
今年のフジカップバージョン(一機しか出来なかったのですが)をベースに、165mm規格で作りましょう (^-^)
フジカップバージョン(133R-F)は、翼長175mmでしたが、図面上で見る限り、この辺が一番バランスが良いように感じます
翼面積が減るので軽くしないと ・・・、でも、軽くしすぎると高さが取れなくなるし~ の、ジレンマに陥りそうです (+o+)
なら、180mmのままで良いじゃん!、と思うかも知れませんが、180mmの133Rに比べて、175mmの133R-Fの方が、明らかに高さの面では有利です
浮きは、調整で何とかなるでしょ!、と、楽観することにして、機体No143R、行ってみよ~! (^-^;
え~と、133Rの図面のデータを載せておきます (^-^)
今年のジャパンカップで使った機体です、参考にして見て下さいませ
ただし、初心者向けの機体で無い事は確かです
精度と強度を高い次元で要求します、また、調整もシビアです、心してかかりましょう~ (^o^;
図面の中に、使用する紙を指定してあります、まずは、その紙で作って見る事をお薦めします
私は、紙名手配(http://www.shimeitehai.co.jp/index.html)で、A4横目でカットしてもらっています
全紙から、9枚取れるはずです、参考までに (^-^)
なお、重りは、1mmの鉛板を使っています、そのままで重心位置は合う!、はず?、です (^o^;
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