2008年9月 1日 (月)

寄り道?、本道?

理想の翼平面形を求めての、第一弾! (^-^;

180mmバージョンなので、一応 本道!、競技会には使えそうに無いので、寄り道?

今回は、二段上半角に挑戦!

元々、私はゴムカタパルトでは、二段上半角否定派なのですが、実際はどうなのか、作って見る事にしました

主翼の構造は、128Rのそれを、さらに進めたタイプです

出来上がった物は、単純な形ですが、プリントアウトした図面は、メチャ複雑な構造です (^-^;

ついでに、作るのも面倒ですし、精度も要求されます (^o^;

詳細は、想像にお任せしますが、チョッとやりすぎたようです (^o^;

さて、結果やいかに! (^-^)

Dscf1335

と、言う事で、一応飛んだのですが、調整は、かなりシビアです、(上半角 一段め 5度、二段め 一段+14度)

もう少し上半角は取った方が良いんでしょうね~、でも、このまま、もう少し詰めて見ようかと ・・・ (^o^;

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2008年8月24日 (日)

単純に

思案のしどころを省いて、単純に縮小して見ました (^o^;

128Rの165mmバージョンで、123Rとしました

出来上がって見ての感じですが、私の手に負えなさそうな気がします

調整が、メチャ!シビアになりそうです (*o*)

もう少し大型な機体が私の好みではあります (^-^;

Dscf1334

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2008年8月18日 (月)

165mmバージョン

128Rの165mmバージョンを作って見る事にします

単純に縮小と言う訳には行かないので、思案のしどころです

ちなみに、118Rをグレーのゴムで飛ばして見ましたが、強度的には十分でした

また、AG、二本でも問題無しでした

ただ、調子に乗りすぎて、安曇野名物、田んぼ没!に、なってしまいましたが ・・・ (^o^;

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2008年8月11日 (月)

128R

組立ジグから外したのが、日曜日の朝 (^-^;

そのまま、格納庫に入れて可児予選会に出発

到着後、開会式までの時間で即刻調整です

飛ばして見ると、これが、かなりの素直君 (^o^)

重心位置と旋回の調整だけで、きれいな返りを見せてくれます

心配していた浮きも、118Rより良い感じです

競技開始、さすがに新型機を使うのは心配なので、一番安定している118Rで計測開始

40秒台を2回記録、ここで思い切って新型機を投入!

新型機、1投め、少し押さえ気味に発進、オーバーロール気味ながら、水平飛行へ移り、そのままMAXを記録

気を良くして、二投めフルキャスト、高々度で返り、そのまま高度を上げ続け、MAX越えの上空視界没 (*o*)

この2投で、今まで悩んでいた事がらも、全て吹き飛びました (^o^)

機体番号 128Rとし、全面移行となるのでありました (^o^;

Dscf1332

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2008年8月 8日 (金)

理想的には ・・・

おそらく、こうなるのです (^-^;

しかしながら、このままでは飛ばす自信がありません (+o+)

主翼後退角が私の限界値を越えています

主翼の強度との兼ね合いなんでしょうけど、今までの経験だと、まともに垂直上昇しないのです

でも、いつかは飛ばす事が出来るように、頑張りましょう! (^o^;

118r2

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